株式会社ビー・エス・ピー

アプリケーション

ビジネス アプリケーション

ビジネス アプリケーション分野においては設立当初より、多種多様の業種・業務分野の対応を行ってまいりました。
製造業・装置業・運送業・放送・教育・公官庁など多業種の特殊な業務アプリケーションの開発に携わり、多くのノウハウを蓄積してまいりました。

有資格者が多数在籍しております

開発システム

業務アプリケーション
  • 販売管理システム
  • 生産管理システム
  • 需給管理システム
  • 購買管理システム
  • 経理システム
  • 給与システム
  • 実消化システム
  • 宅配システム
  • WMS(Warehouse Management System)
  • GPSによる追跡システム
  • 住民基本台帳システム
  • 文書管理システム
  • その他(多数)
パッケージシステム
  • 流通倉庫システム
  • 出張旅費精算システム

パブリック(公共・官庁)アプリケーション

統合文書管理システム(NEC)

顧客情報

地方公共団体
現在の保守対象団体は、1都4県13団体です。

ニーズ

e-Japan戦略 ⇒ 「電子政府」・「電子自治体」の構築へ
 地方公共団体・・・
  「総合行政ネットワーク(LGWAN)」・「電子申請・届出システム」等の普及により、
  電子文書の取り扱いが増大する傾向にあります。
 一般市民・・・
  ブロードバンド化により、ITを活用した情報公開や情報提供のニーズが高まっています。
  そのため、紙による処理業務から電子による処理への転換が求められています。
⇒紙による処理から電子による処理へ→「総合文書管理システム」の構築

ソリューション
【現在抱えている文書管理の問題】
  1. 保管管理に手間がかかる
    引継ぎや廃棄の文書目録作成に手間がかかる
    文書目録の作成方法が統一されていない(word、excelなど)
  2. 情報共有ができていない
    ファイルの保管場所がばらばら
    個人で管理する文書が共有できない
    文書がどこにあるのかわからない
  3. 保管スペースの不足
    書庫の不足
    適切に廃棄されない文書の発生

【特長】
・他システム連携インタフェースにより、文書情報を集中管理できます。(財務、庶務など)
・前任者の定型業務や遡及業務の引継ぎが容易になります。
・修正履歴や改ざん検知機能により、安心して電子的な公文書を管理できます。(原本管理)
・担当者に代わって、システムが自動的に文書処理遅延を督促します。 (督促メール機能)
・システムが次に行う業務画面に誘導するので、操作ミスを低減します。

導入効果
  1. 事務の迅速化
    テンプレート機能の活用による起案時の作業時間の短縮
    電子決裁供覧・通知による情報通知のスピードアップ
    文書保存、検索、閲覧などの作業時間の大幅な短縮
  2. 事務の効率化
    ナレッジマネジメント促進による事務処理の質的向上
    回議状況の把握による事務処理の透明化・進捗管理の効率化
    電子収受・電子施行による収受・発送事務の大幅な軽減
  3. コストの削減
    ペーパーレス化による用紙購入費、複写機使用量の削減
    電子保存による書庫スペースの削減
    電子施行による郵送費の縮減
  4. サービス向上
    汎用受付システム・電子調達システム・情報公開システムなどと連携した、 ワンストップサービスの実現
    電子保存による書庫スペースの削減
    事務処理状況の透明化による住民からの信頼の向上等